• 津の海(潮干狩り) 御殿場海岸・香良洲海岸|レッ津ゴー旅ガイド 潮干狩りは潮見表をチェックしてGO!

津の海(潮干狩り) 御殿場海岸・香良洲海岸

つのうみ(しおひがり)

潮干狩りは潮見表をチェックしてGO!

津の海(潮干狩り) 御殿場海岸・香良洲海岸写真
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白砂青松で有名な津の海は、県立自然公園に指定され約12キロに及ぶ連続した海岸線があり、春から夏のシーズン中は潮干狩やたてぼし・海水浴などに大勢の家族連れが訪れます。

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◆潮干狩り◆
遠浅の御殿場浜では潮干狩り。小さな子供からお年寄りまでが水と戯れながら貝探し。 「ほらほら、こんなに採れちゃったよ」と、嬉しそうにバケツを抱える子供たち。あちこちから 家族の歓声が聞こえます。潮干狩りは御殿場の春から夏の風物詩です。
なお、津の海では、自由に海岸に入って、自然のままの貝を採っていただいております。そのため、アサリなどの人気の貝は、4月から6月頃までがピークになります。

*下記、「資料を見る(PDF)」より潮見表をダウンロードできます。
*潮見表を見てピンク色の好適日にお越しください。
*潮干狩りは、干潮時間の2時間前からできます。

◆楯干し◆
津藩主藤堂公が浜あそびとして始められた楯干し。御殿場海岸ではこの楯干しを実際に楽しむことができます。 見渡すかぎりの干潟に網を仕掛け、潮がひいたらそこに入った魚たちを手づかみに。 時を忘れて興じる人たちで海岸は大にぎわいです。

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【面白い!!マテ貝の採り方♪】
その① ※塩を用意する
その② ※マテ貝の穴を見つけ塩をかける
その③ ※出てきたところ(1回待ってくださいね!これがマテ貝の由来)
その④ ※ゲット!!

DATA
住所 三重県津市藤方
電話番号 059-246-9020  (津市観光協会)
料金 潮干狩りは無料
海の家利用の場合は有料※店舗により異なる
アクセス ・名古屋方面から
[自動車]
東名阪自動車道伊勢関I.Cを経て伊勢自動車道津I.Cまで約1時間又は久居I.Cまで約1時間5分

[電車]
近鉄名古屋から特急で津まで50分

・大阪方面から
[自動車]
近畿自動車道松原JCTから西名阪自動車道・名阪国道を利用伊勢関I.Cを経て伊勢自動車道津I.Cまで約1時間40分又は久居I.Cまで約1時間45分

[電車]
近鉄難波から特急で津まで1時間40分

・京都方面から
[自動車]
名神高速自動車道京都I.Cから新名神高速自動車道亀山JCTを経て東名阪自動車道伊勢関I.Cから伊勢自動車道津I.Cまで約1時間20分又は久居I.Cまで約1時間25分

[電車]
近鉄京都から特急で津まで2時間

[バス]
津駅から天白行き・香良洲公園行き・米津行き・高茶屋小森南行きに乗車(約20分)御殿場口または米津(ラッツ前)下車徒歩3分
備考 津駅からはバスにて約20分(御殿場海岸)
津ICからは自動車で約15分(御殿場海岸)