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津市内の桜の見どころ♪

津市内の桜の見どころ♪

 

本城山青少年公園(伊勢上野城跡)

 

錫杖湖の桜

 

石山観音公園・石山春まつり

 

長徳寺の龍王桜

 

北神山花街道

 

明合古墳群

 

津偕楽公園春まつり 桜・つつじ

 

津城跡(お城公園)【祝!続日本100名城】

 

津市水道資料館

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【河芸地域】 【津地域】
本城山青少年公園  津偕楽公園
  お城公園(津城跡)
【芸濃地域】  
石山観音公園 【安濃地域】
長徳寺の龍王桜 明合古墳
北神山花街道 曽根橋付近桜堤
錫杖湖周辺の桜  
   
【香良洲地域】 【久居地域】
香良洲歴史資料館 高通児童公園
  榊原温泉街
【白山地域】 陸上自衛隊久居駐屯地桜
亀ヶ広桜並木  
猪の倉温泉 【一志地域】
リバーパーク真見 大仰木河川桜並木
   
【美杉地域】  
君ヶ野ダム公園  
三多気の桜  

スタート

 

本城山青少年公園(伊勢上野城跡)
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江姫ゆかりの地!!
(ほんじろやませいしょうねんこうえん)

伊勢上野城の城跡にある公園に、アスレチック広場や多目的広場、散策広場、日本庭園、が設置されていて、家族連れや仲間で楽しむことができます。

また、上野城本丸跡につくられた展望台があり、遠くは知多半島や鈴鹿山脈の山々が一望でき、四季折々の海や山の風景を眺めることができます。 

大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』の主人公、江ら浅井三姉妹が住んでたことでも有名な伊勢上野城です。

こちら、展望台2階の資料館では毎週日曜日10時~15時まで開館しております。江姫の事をよりよく知りたい方はぜひお越しください。

※資料館は4月~11月のみ 12月~3月は閉館

住所 〒510-0304
三重県津市河芸町上野
電話番号 059-244-1707 (河芸総合支所地域振興課)

 

錫杖湖の桜
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(しゃくじょうこのさくら)

錫杖湖水荘で、水辺の風景を眺めながらの休憩はいかがですか。

春や秋の季節はツーリングもオススメです!

錫杖湖周辺の地図はコチラをクリック♪

電話番号 059-265-2019 (錫杖湖水荘)

 

石山観音公園・石山春まつり
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(いしやまかんのんこうえん・いしやまはるまつり)

大小40数体の仏像が彫られている芸濃の歴史観光名所「石山観音公園」のお祭りで、野点、俳句、詩吟、ブラス芸濃の演奏が行われます。

住所 三重県津市芸濃町楠原字石山
電話番号 059-266-2516 (芸濃総合支所地域振興課)

 

長徳寺の龍王桜
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(ちょうとくでらのりゅうおうさくら)

長徳寺の前の淵に住んだといわれる龍が天に昇る時に、うろことともに残した桜の種から育ったという伝説が伝わる龍王桜があります。三重県の天然記念物に指定されています。



周辺おすすめスポット

錫杖湖水荘

住所 三重県津市芸濃町雲林院107
電話番号 059-266-2510 (津市芸濃総合支所地域振興課)

 

北神山花街道
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津市の桜の名所のひとつです♪
(きたこやまはなかいどう)

津市芸濃町北神山(こやま)の安濃川沿いにあり、桜の名所の一つの北神山花街道です。

春になれば、川をはさんだ“桜のトンネル”が表れ、たくさんの見物に訪れる人がいます。


住所 三重県津市芸濃町北神山

 

明合古墳群
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(あけあいこふんぐん)

国指定史跡

指定 昭和27年10月11日

時 代   古墳時代中期(5世紀前半)

所有者   農林水産省・津市



明合古墳群は、昭和24年に、津高等学校地歴部の古墳見学の際に発見され、鈴木敏雄、山田勘三、村治圓次郎、竹島基三や、梅原末治、斎藤忠氏らの考古学者の調査を経て国指定史跡に指定されました。

この古墳群は、安濃川右岸の経ケ峰から派生する標高40mの台地上に位置しています。形態は、主墳が二段築成の方墳で南北の両辺に造り出しが付き、その特 異な形状から「双方中方墳(そうほうちゅうほうふん)」とも呼ばれています。規模は、一辺約60m、造り出しを含めた全長は81m、高さ約10mを測りま す。



外部施設として墳頂部及び一段目テラスに円筒埴輪列(えんとうはにわれつ)、墳丘斜面には葺石(ふきいし)が確認され、周囲には濠 が巡っています。遺物は、円筒埴輪・盾形(たてがた)埴輪・蓋形(きぬがさがた)埴輪・家形(いえがた)埴輪・須恵器器台(すえききだい)等が採集されて います。また、古墳の墳丘の体積は、盛土とすれば約14,000m3と推定されています。



さらに、周囲には計画的に配置された方形の陪 塚(ばいちょう)5基があります。1号陪塚は、ほとんど壊れていますが、発見当初の規模は、一辺11.7m、高さ1.8mを測り、円筒埴輪や葺石が認めら れます。現在は、一辺8.0m、高さ0.7mの規模となっています。2号陪塚は、「小塚(こづか)」と呼ばれ、現存している陪塚の中では最大で一辺 22.0m、高さ2.0mを測り、葺石・円筒埴輪列が確認されています。また、須恵器片が採集されています。3号陪塚は、痕跡のみで墳丘規模は不明です が、発見当初は、1.0m程度封土が残存していたようで、円筒埴輪、蓋形埴輪片が採集されています。4号陪塚は、周辺を開墾されているため、墳丘の形状は 不明瞭ですが、一辺16.0m、高さ1.5mを測ります。5号陪塚も開墾などで墳丘の形状は不明瞭ですが、一辺15.1m、高さ0.7mを測り、埴輪片等 が採集されています。なお、主墳及び陪塚の内部主体・副葬品などは不明です。明合古墳群の形成された時期は、採集されている遺物から5世紀前半~6世紀初 めと推定されます。



明合古墳群の主墳は、5世紀前半の安濃川流域最大の首長墳で、以後、三重県下でこのような規模・形態の古墳が築造されていないことを考えれば、三重県の古墳文化を考える上で極めて注目される古墳群です。 

住所 三重県津市安濃町田端上野

 

津偕楽公園春まつり 桜・つつじ
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津駅西口から徒歩2分。電車の方が確実に便利です。
(つかいらくこうえんはるまつり)

期間中公園内において、ぼんぼりや提灯による点灯を行います。

◆津偕楽公園お花見情報◆



ライトアップ期間:

平成30年3月30日(金)~4月17日(火)

18時~21時30分



≪3月31日(土)4月1日(日)4月7日(土)4月8日(日)4月14日(土)4月15日(日)に限り三重県庁外来駐車場をご利用できます≫




サクラの種類と本数: ソメイヨシノ  約1,000本


サクラの例年の見頃: 3月下旬~4月初旬頃


サクラ以外の花 : ひらどつつじ  約2,500株


            むらさきつつじ    約800株




つつじの例年の見頃: 4月初旬頃


(サクラ・つつじの開花状況は気候によって変わります。関係機関にご確認下さい。)


 


ライトアップ: ぼんぼり、ちょうちん約250個有り


       

偕楽公園内での宴会:可能

火気使用厳禁で特に規制はないが、他の花見客の迷惑にならない範囲




偕楽公園内トイレ:有(公園内6個所)


茶店・露店の出店:茶店10軒 詳細は コチラ



※その他桜の名所はコチラ♪

※お花見のピーク時は、公園周辺が非常に混雑しますので、公共交通機関をご利用下さい。

下記PDFにて近隣駐車場のご案内がございます。



津市内の桜マップはコチラをクリック♪

住所 三重県津市広明町147-1
電話番号 059-226-1311 (津偕楽公園事務所)

 

津城跡(お城公園)【祝!続日本100名城】
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築城の名手・藤堂高虎が手がけた城。美しい城跡公園でゆったりと散策を。
(つじょうあと おしろこうえん)

津のランドマークともいえる津城。お城公園として美しく整備されており、お堀端や庭園を眺めながらの静かな散策を楽しめます。庭園は繊細な日本庭園と近代的な西洋庭園の2つ。春の桜、初夏のアジサイ、秋の紅葉など、四季折々の情緒ある風景が広がり、中でも春は、苔むす石垣と桜のコントラストが格別の美しさです。



織田信包が創築し、築城の名手・藤堂高虎に大改修されたこのお城。天守台や櫓(やぐら)もあり、本丸と西の丸の連なる石垣は見事。立派な高虎の騎馬像もご覧あれ。



津市の桜の名所でもあります♪



平成30年4月6日(城の日)より、お城東駐車場内に津城のガイド詰め所がオープンいたします。

土日祝9時~16時半までボランティアガイドの方がご案内していただけます。





住所 三重県津市丸之内27

 

津市水道資料館
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津の“水”を学ぶならココ!
(つしすいどうしりょうかん)

津市水道資料館は、平成元年12月24日に本格的な水道資料館として片田貯水池の南に隣接して開館しました。市民の皆さんに水の重要性を理解していただき、水道の歴史や仕組みを展示パネルや映像で学んでいただくことを目的にしています。津市水道資料館にぜひお立ち寄りください。



四季を通じて水と緑の自然に触れる憩いの場です。片田貯水池敷地内にあり、楽しみながら水道の歴史や仕組みについて理解を深める事ができます。水道創設時の大正15年10月に建築された旧管理事務所も復元され、資料館として公開されています。

住所 三重県津市片田薬王寺町351
電話番号 059-237-0841

 

ゴール
コースで紹介したスポットの情報は当サイトにて詳しく見ることができます。